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赦しの境地

  • 2月15日
  • 読了時間: 1分


YouTube より
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相手を裁くのではなく、相手の苦しみや、相手の立場や、相手の状況を本当に理解して、相手の魂の成長を待つことが、赦しです。

それにはまず、闇と思われる相手の中に一点の光、神性を見ます。これをキリストの心眼と言います。そして、 相手も神の子であると、相手のすべてを受け入れようとします。すると、神様から、すべてを受け入れるエネルギーが与えられます。自分の中に入ってきた、この愛のエネルギー(神)を、自分を通路として、発現させます。

自分を迫害する相手のために祈ることができる境地です。


著者

  • 杉内わかな スピリチュアルカウンセラー

  • 高橋啓祐 アセンド・ラピス編集人



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